昭和56年 3月
山田敏男が守口市東郷通2-32番地にて松下電器産業(株)生産技術研究所(現Panasonic)の協力の下で
パーカー処理(リン酸マンガン処理)を個人創業開始、社名を東和理研とする
昭和59年 3月
資本金600万円にて法人組織に改組社名を株式会社東和理研とし代表取締役に山田敏男が就任
平成2年 11月
守口市東郷通2-3-5に新築移転 パーカー設備の大型拡大 黒染(四三酸化鉄処理)の新規営業を開始する
平成3年 1月
資本金1,200万円に増資
平成10年
無電解ニッケル(大型)を営業開始
平成14年
亜鉛めっき(3価クロメート)の新規営業開始
平成15年
電着塗装の新規営業を開始
平成16年
リン酸マンガン処理、無電解ニッケル処理場の全面改築
平成19年
仮工場にて硬質クロムめっき、白 黒アルマイト、硬質アルマイト、バフ研磨の新規営業を開始
平成23年
山田敏男が代表取締役を退任し、取締役会長に就任 後任に塚本昇一郎が代表取締役に就任
平成24年
守口市菊水通4丁目19-12に新工場完成、本社工場とする
本社工場での業務 硬質クロム、アルマイト、硬質アルマイト、黒アルマイト、タフラム、バフ研磨、
無電解ニッケル、アルミ上の無電解ニッケル、ニダックス、亜鉛めっき、電着塗装、サンドブラスト処理
平成26年 5月
寺方工場を操業開始
令和6年1月
総合ロジスティクスセンター操業開始
令和7年11月
岡山物流センター操業開始