ABOUT

東和理研について

日本のものづくりは、これからも進化する。

進化を続ける私たちは、日本のものづくりを支える存在に。

東和理研は、金属の表面加工を手がけ、幅広く高い技術力でお客様のモノづくりを支えています。
今後も日本の産業を支えるため、技術力の向上はもちろん、人材育成にも努めてまいります。

quality assurance

品質保証

当社は環境問題に対して他社のめっき工場よりも早く取り組んできました。

たとえば平成13年末に、亜鉛めっき設備を新設する際には、三価ユニクロ(亜鉛めっき)の設備を推進いたしました。当時は三価ユニクロの名前さえも浸透していない状況の下で薬品メーカーと協力して今日に至っております。RoHS指令を遵守することはもちろんのこと、経験豊富な表面処理技能者の下で地球にやさしい製品、環境保全に積極的に取り組んでいます。独自のノウハウを最大に生かして、試作品から量産品まで、短納期、低価格、高品質を保証いたします。

品質保証 - 東和理研の技術者

qualified person

資格取得者一覧

国家資格

  • ■公害防止管理者水質2種 4名
  • ■電気めっき技能士1級 5名
  • ■電気めっき技能士2級 8名
  • ■毒物劇物取扱責任者 13名

その他の資格

  • ■特定化学物質作業主任者 11名
  • ■高等めっき訓練校卒業者 10名

COMPANY PROFILE

会社概要 / 沿革

会社概要

会社名 株式会社 東和理研
代表者 代表取締役社長 塚本 昇一郎
所在地 本社工場
大阪府守口市菊水通4丁目19-1
TEL:06-6996-0958 FAX:06-6996-0990

寺方工場
大阪府守口市南寺方東通6丁目11-22
TEL:06-6995-0200 FAX:06-6995-0202

岡山物流センター
岡山県津山市神戸557-1
TEL:0868-32-8885
資本金 1200万円
創業 昭和56年3月
従業員 60人(2025年9月末現在)
事業内容 社内での処理品目
■黒染め ■パーカー(リン酸マンガン処理) ■三価ユニクロ(白)(黄)
■黒亜鉛(RoHS対応) ■無電解ニッケル ■アルミ上の無電解ニッケル ■電着塗装
■硬質クロム ■アルマイト(白)(黒) ■硬質アルマイト ■タフラム
■ショットブラスト ■ニッダクス ■バフ研磨 ■黒色無電解ニッケル

協力会社での処理品目
■黒クロム ■スズコバルト ■金めっき ■ニッケルテフロン ■ニッケルクロム

沿革

昭和56年 3月
山田敏男が守口市東郷通2-32番地にて松下電器産業(株)生産技術研究所(現Panasonic)の協力の下で
パーカー処理(リン酸マンガン処理)を個人創業開始、社名を東和理研とする

昭和59年 3月
資本金600万円にて法人組織に改組社名を株式会社東和理研とし代表取締役に山田敏男が就任

平成2年 11月
守口市東郷通2-3-5に新築移転 パーカー設備の大型拡大 黒染(四三酸化鉄処理)の新規営業を開始する

平成3年 1月
資本金1,200万円に増資

平成10年
無電解ニッケル(大型)を営業開始

平成14年
亜鉛めっき(3価クロメート)の新規営業開始

平成15年
電着塗装の新規営業を開始

平成16年
リン酸マンガン処理、無電解ニッケル処理場の全面改築

平成19年
仮工場にて硬質クロムめっき、白 黒アルマイト、硬質アルマイト、バフ研磨の新規営業を開始

平成23年
山田敏男が代表取締役を退任し、取締役会長に就任 後任に塚本昇一郎が代表取締役に就任

平成24年
守口市菊水通4丁目19-12に新工場完成、本社工場とする
本社工場での業務 硬質クロム、アルマイト、硬質アルマイト、黒アルマイト、タフラム、バフ研磨、
無電解ニッケル、アルミ上の無電解ニッケル、ニダックス、亜鉛めっき、電着塗装、サンドブラスト処理

平成26年 5月
寺方工場を操業開始

令和6年1月
総合ロジスティクスセンター操業開始

 

令和7年11月
岡山物流センター操業開始

採用情報背景

RECRUIT

採用情報
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育てるのは、あなたの力。

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本社工場 06-6996-0958
寺方工場 06-6995-0200
岡山物流センター 0868-32-8885
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